FUTAGAMI BLOG ブログ
皆さん、こんにちは!フタガミホーム&ガーデンの広報担当です。 今回は、2021年に自邸を建てた弊社所属のデザイナーに住み始めて1年のインタビューを行いました。デザイナーが建てたのは、わずか25坪の狭小な住まい。四方に隣家が迫っている変形地という一般的には悪条件とも言える立地に建てた住まいでどんな暮らしをしているのか、リアルな声をお届けします! 完成から1年経過して、実際の暮らしの中でどんなことを感じていますか? 自分が設計した家に実際に住んでみて、感覚の精度が上がったのを感じます。設計上理解したうえでやったこと……光や風の入り方、向きなどが、実際に暮らしてみると「こんなところからも朝日って入ってくるんだな」「こんなところからも風って抜けるんだな」と、体感を通して、そういった感覚的な部分の精度が上がったのをとても感じます。あとはやっぱり、高気密高断熱の住宅における太陽光の入れ方の大切さというのが、より身に染みて理解できたというか。今後の設計に前向きに活かせると思いますね。 約25坪の狭小住宅で暮らしてみて、実際のところ広さはどう感じますか? 日頃生活をしていて「狭い」と感じることはありませんね。ただ、たまに親戚が泊まりに来たり、お客さんを招くことを考えると少し狭いのかな、とは思います。とはいえ、今は小さい子どもが将来的に大きくなって巣立った後、夫婦二人暮らしの生活を考えると十分だと思います。子ども部屋だったスペースをお互いの趣味の部屋にしたりとかもいいですね。設計の手法や工夫によって、25坪でも十分広さを感じられて、住みやすい家を作ることはできます。ただもっと欲を言うなら、僕の場合は予算の都合もあったので…本来ならテラスを作ったり、3階建てにしたり、開口部や窓にももう少しお金をかけたら、もっと広さは表現できたと思います。分かってはいましたが、そういった細工を削ったことで、「もっと広く作れたのにな」と思うことはありますね。やっぱりやるべきところにはきちんとお金をかけてやるべきだなという反省にもなりました。小さい家だからこそ、色々な仕掛けは必要になってくると思いますね。 住んでみて感じる狭小住宅の良さとはなんでしょうか? 家を建てるときって、建物のことばかり考えてしまいがちなんですが、家づくりって「ライフスタイルを作ること」だと思うんです。そのライフスタイルには「住む場所」も大切だなと。僕の場合は夫婦共働きで小さい子どももいて、何かあったときのことを考えると、すぐに子どもの迎えに行ける「街中」に住みたかったんです。街中の土地は高価だから、予算のことを考えるとこういう変形地を購入するという選択しかなかったんですよね。 家を建てるには不利な条件の土地だけど、住むには便利な場所。僕にとっては限られた予算で住みたい場所に住む工夫が「狭小住宅」という選択でした。あと、狭小住宅ならではの面白さとして、普通の家とは違う1日の光の入り方や風の吹き込む方を楽しむことができるのもいいですね。 狭小住宅の住人であり、建てる側でもあるデザイナーならではのリアルな声。参考になりましたでしょうか?次回のコラムでも引き続きデザイナーから聞いた狭小住宅の暮らしをご紹介します! お楽しみに! - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 住み継がれる家。年間15棟限定『フタガミ ホーム&ガーデン』私たちの家づくりの考え方を体現した、設備も技術も最高峰のモデルハウス、薊野モデルハウス「PORTA」はこちら https://www.futagami-home-garden.jp/model/azouno/ - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
2023.01.31
事例紹介
皆さん、こんにちは!フタガミホーム&ガーデンの広報担当です。 先日、薊野モデルハウスPORTAにて薪ストーブの体験会を開催しました! ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。今回は、薪ストーブの魅力について、イベントでいただいたご質問なども交えてご紹介します。 薪ストーブの魅力と効果 高気密高断熱の住まいなら薪ストーブを使わなくても十分暖かく過ごせます。むしろ、薪ストーブを取り入れることによって煙突を抜いた部分に断熱欠損が生じるため、本来の高性能住宅からは逆行する行為と言えます。それでもフタガミが薪ストーブをご提案するのは、性能や数値だけでは測れない魅力があるからです。 薪を燃やしているときの炎には、リラックス効果のある「1/fゆらぎ」が含まれます。このゆらぎに触れることでリラックス時の脳波であるα波が増えると言われています。また、薪が燃えるパチパチという音にも癒しの効果があります。薪が燃える様子を眺めながら、ゆっくりと過ごすひとときが日常に上質で豊かな時間をもたらしてくれます。 ご質問にお答えしました! 薪ストーブ体験会では、実際に火入れを行い、ゆったりとした時間をお過ごしいただきました。その中で、お客様から下記のようなご質問をいただきました。 ●この薪ストーブ1台で本当に効果があるんですか?薊野モデルハウスPORTAの薪ストーブはコンパクトですが、1台で家全体があたたまります。薪に火入れをしてから10〜15分であたたまり、LDKの吹き抜けを通して家全体に暖かさが広がります。私たちが冬の寒い日に行った実験では、19時頃に2〜3本の薪に火入れを行った後、翌朝も17〜18℃くらいを維持していました。これは、高気密高断熱の性能に加えて、薪ストーブを設置した背面の壁に蓄熱効果のあるリサイクルタイルを採用したためです。冬の寒い日でも空調は使わずに、薪ストーブだけで十分快適に過ごせます。 ●もくもくとした黒い煙が出ませんか?煙突から出る煙についてご心配とのお声もありました。もくもくとした黒い煙が出るのは、煙突を抜いている向きや形が悪く上手く上昇気流が発生していない、または燃やす樹木が湿気を含んでいるなど、薪が不完全燃焼を起こしていることが原因です。薪は完全燃焼させれば、煙が出る心配はありません。薪を完全燃焼させるための上昇気流が起こるように、きちんと計算して煙突を設計しています。 ●メンテナンスに手間はかかりませんか?薪ストーブは、正規の代理店がメンテナンスを行います。メーカーは1年に1回のメンテナンスを推奨していますが、使用頻度によってタイミングは異なります。高知の冬は暖かく寒冷な地域に比べると使用頻度が少ないため、不具合等がなければもう少し期間をおいても問題なくご使用いただけます。 薪ストーブは、災害などの緊急時に暖房や明かり、調理などを兼ねるフェーズフリーな暮らしを実現できるアイテムでもあります。薊野モデルハウスPORTAでぜひご体感ください! - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 住み継がれる家。年間15棟限定『フタガミ ホーム&ガーデン』私たちの家づくりの考え方を体現した、設備も技術も最高峰のモデルハウス、薊野モデルハウス「PORTA」はこちら https://www.futagami-home-garden.jp/model/azouno/ - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
2023.01.17
事例紹介
皆さん、こんにちは! フタガミホーム&ガーデンの広報担当です。 天候に恵まれた暖かな日差しの中、弊社にて建築予定のお客様や、日頃懇意にさせていただいている方々をお招きして、「伐採祈願祭」を執り行いました。 ご参加いただいた方からは、 「目の前で初めて見る伐採作業の大迫力に圧倒されました」 「実際に製材に至るまでの過程というのは、日常生活では知る機会がないので、とても良い経験になりました」 といったご感想をいただきました。伐採仕立てのヒノキが含む水分量にも大変驚かれていました。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。 山の恵みを肌で感じられる体験が家づくりをより一層豊かに 伐採祈願祭を行った場所は、梼原町森林組合。フタガミの家の構造材は、いつもこちらで管理された木材を使用しています。 伐採祈願祭では、実際にお客様のお家で使用する木材をその場で伐採します。山の命をいただき、家になったあとも末永くそこに住まうご家族を見守っていただけるよう、山の神様へお祈りを行います。 当日は下記のような流れで伐採祈願祭が執り行われました。 【1】開会の辞・祝詞奏上 弊社代表による挨拶の後、梼原町森林組合が管理する森林に移動。工事の安全と、これから建てるお家に住まわれるご家族のご健康と繁栄を願い、地元の神主様による祝詞奏上が行われました。 【2】清祓いの儀・斧入れの儀・伐採 神主様のお清め後は玉串を奉奠して、これから伐採する木にお客様自らの手で斧を入れる斧入れの儀を行いました。そして、斧入れを行った後は、いよいよ木を伐採する作業へ。 長い時をかけて成長した木が切り出され、地面に倒れる音が重たく響き、その迫力にその場にいた皆様からの歓声が上がりました。感動を全員で分かち合う時間となりました。 【3】閉会の辞・解散 (今回はゲストとして英国人ガーデンデザイナーのポールスミザーさんも参加) 伐採した木材から切り出した切り株をお客様にプレゼントさせていただきました。皆様で記念写真を撮影した後は、くさぶき民家を移築した食事処「くさぶき」で食事をして解散となりました。 同じ環境で育った木だから家を建てたあとも生き続ける 地元で育った木なら木材になっても同じ環境下で生き続けてくれます。きちんと管理された森から採った品質が高い高知の木材を使用することで、高知の森林を守る取り込みにも繋がります。 また、梼原町森林組合と年間契約を結び、植樹祭などの森林保全活動も行っています。木々の成長と再生サイクルを考えた家づくりこそ、長く住み続けられる家であるはずです。木々に関わる人々への想いを込めて、“心を伝える家づくり”をしています。 薊野モデルハウスPORTAでは、使う素材からこだわった丁寧な家づくりをご体感いただけます。ぜひ一度足を運んでみてください! - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 住み継がれる家。年間15棟限定『フタガミ ホーム&ガーデン』私たちの家づくりの考え方を体現した、設備も技術も最高峰のモデルハウス、薊野モデルハウス「PORTA」はこちら https://www.futagami-home-garden.jp/model/azouno/ - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
2022.11.15
事例紹介
皆さん、こんにちは!フタガミホーム&ガーデンの広報担当です。 お引き渡しした後、いざ家具を用意しようと思っても、どんなものがいいのかお悩みになられる方も多いかと思います。そこで、私たちは空間や生活に合わせてデザインした造作家具をご提案することもあります。今回も、先月に引き続きデザイナーが空間に合わせてご提案した造作家具の事例をご紹介いたします。 造作家具の魅力 既製品の家具は、幅や高さなどが規格で決まっているため、なかには空間や生活にフィットしないものもあります。そこで、私たちがご提案しているが造作家具です。造作家具の場合、空間に合わせて家具自体のデザインができる他、窓や建具の配置のバランスを見ながら自由に幅や高さを決められます。また、使う人の体格によって使いやすい高さは異なりますが、造作なら体格に合わせて高さを調整することもできます。 造作の洗面カウンター 洗面器や水栓、ミラーキャビネット、カウンターを好きに選べる洗面カウンターは、デザインの自由度が高いのが魅力です。 洗面器なら、カウンターに載せるタイプのもの、半分埋め込むタイプのもの、完全に埋め込むタイプのものなどがあり、見た目以外にも使い勝手や掃除のしやすさもさまざまです。また、水栓やミラーキャビネットにおいても同様に、形やサイズ、機能などが異なります。使い勝手に合わせて収納を作ったり、カウンターの素材を選んだり、ご家族だけのオリジナルの洗面を作れます。 造作のキッチンカウンター 造作のキッチンカウンターの魅力は、用途に合わせたデザインのものが作れること。例えば、収納を備えたカウンターは、新聞や雑誌類、ノート、電卓、筆記用具、薬や電池など、リビングまわりの細々としたアイテムをまとめてしまえます。お料理の際にはお皿の仮置き場所としても便利です。 また、ダイニングテーブルとしてキッチンと一体になったカウンターや、バーカウンターのようなデザイン性の高いカウンター、お子様の学習用のカウンターなど、用途に合わせたデザインのご提案ができるのが造作カウンターの魅力です。 こうした家具は特に、LDKのイメージを左右する大きな要素です。だからこそ、こだわりたい方には、空間と一緒にデザインできる造作家具をおすすめしています。 他にも、窓と一体となったベンチ収納や、窓の配置を考えてデザインした下足収納、洗面カウンターなども。空間そのものと一体となったデザインのご提案ができるのが造作家具の一番の魅力です。 造作家具は空間のデザインはもちろん、ご家族のライフスタイルに合わせて1つ1つオーダーメイド。だからこそ、デザイン性も使い勝手も満足度が高いものに仕上がります。ご家族のための、世界にたったひとつだけの造作家具をご提案します。 造作家具は、薊野モデルハウスでご体感いただけます。お気軽にお越しください! ▼薊野モデルハウスPORTAのご予約はこちらから https://www.futagami-home-garden.jp/model/azouno/ - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 住み継がれる家。年間15棟限定『フタガミ ホーム&ガーデン』私たちの家づくりの考え方を体現した、設備も技術も最高峰のモデルハウス、薊野モデルハウス「PORTA」はこちら https://www.futagami-home-garden.jp/model/azouno/ - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
2022.10.13
事例紹介
皆さん、こんにちは!フタガミホーム&ガーデンの広報担当です。 フタガミでは、建てて壊すというスクラップアンドビルドの家づくりではなく、長く安心して住み続けられる家をご提案しています。リノベーションに対する想いも同じで、古い建物の中にはまだまだ活用できる良いものがたくさんあります。古き良きものを活かしながら、そこに新しい価値を生み出せるのがリノベーションの魅力です。今回は、フタガミの事例の中からリノベーションのおすすめ事例5選をご紹介します。 古きよきものを活かすリノベーションモデル フタガミのリノベーションモデルは築50年の古民家を次の世代へと受け継ぐ、フタガミの考えを体現したモデルハウスです。リビング天井にある丸太梁は、元は天井裏に隠れていたものをあえて見せることで空間にリノベーションならではの趣ある美しさをプラスしています。古きよきものを生かすデザインは、新築で再現したくてもなかなか再現できないリノベーションならではの魅力の1つです。 リノベーションとDIYで愛着のある我が家に 築20年の物件を購入してLDKを中心にリノベーションしました。もともとあった間仕切りを取り払って5DKだった間取りを3LDKに。眺めの良い立地特性を活かして南面と西面に大きな開口を、その延長にはフラットにつながるデッキスペースを設けました。ウッドデッキの塗装やキッチンに設けたチョークボードペイント、珪藻土塗りの壁など、至るところにDIYを取り入れました。DIYはリノベーションとも好相性で、自分たちで手をかけることによって住まいへの愛着も増します。 新しい価値を吹き込む古民家リノベーション 「寝るとき以外は家族全員が同じ空間で過ごしたい」というオーナー様のご希望で、基本的な生活は1階のワンフロアで完結するように設計。部屋間の扉は外し、キッチンからダイニング、リビングまでがワンフロアで繋がる広々とした空間に。天井や梁、欄間などをそのまま残し、家具はすべてIKEAでコーディネートしました。古民家の良さを活かしつつ現代の生活スタイルにあった空間に仕上げています。 住居+貸オフィスという空き家の新しい活用法 高知県は、空き家の件数が全国でもトップクラス。空き家の活用法が模索される中で、「住居+貸オフィス」という新しいカタチで空き家を活用しました。当時の職人さんが丁寧に手作りして受け継がれた造作物は、新築では真似できない趣と魅力を秘めています。そういった空き家のポテンシャルを生かし、新たに加える材料や素材には、特別なものや高価なものは一切使っていません。照明は華美なものや機能的すぎるものではなく、あえて昔ながらの裸電球を採用。配置も工夫することで、より落ち着きのある「古い家」の良さを引き出しています。 古さが味わいになったコーヒー店「カワクボコーヒー」 高知市大川筋にあるコーヒー店「カワクボコーヒー」は、「毎日気軽に飲めるアメリカンコーヒーを」というコンセプトで、ブラックコーヒーが苦手な人でも飲めるこだわりのコーヒーを提供されています。外観は以前の古い日本家屋を活かしつつ、お店として機能するための最低限の工事のみを行いました。お店の顔となるカウンターやテーブルは、しっかりとコーディネートを考えて手作りし、壁などはお店のスタッフの皆さんと一緒にDIYで仕上げました。 リノベーションの前には、現地に足を運んで建物の状態を丁寧に確認しています。中古物件探しからサポートしていますので、お気軽にご相談ください。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 住み継がれる家。年間15棟限定『フタガミ ホーム&ガーデン』私たちの家づくりの考え方を体現した、設備も技術も最高峰のモデルハウス、薊野モデルハウス「PORTA」はこちら https://www.futagami-home-garden.jp/model/azouno/ - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
2022.10.06
事例紹介
皆さん、こんにちは!フタガミ ホーム&ガーデンの広報担当です。 前回は、フタガミが考える照明計画についてご紹介しました。照明によって空間のクオリティは大きく変わります。今回は、フタガミの照明計画を実際の事例を通してご紹介します。 間接照明で柔らかくあたたかな空間を演出 こちらの住まいでは照明器具を敢えて見せない照明プランをしています。光源が直接目に入らないため、LED特有の眩しさを軽減。また、間接照明やスポットライトで床だけでなく壁や天井を照らすことで、空間全体が柔らかい灯りに包み込まれます。さらに、回路ごとに照明器具の明るさや色味を調整できるコントローラーを採用。シーンによって使い分けることで、居心地の良い空間を演出します。 複数の照明を組み合わせた上質な空間 上質な空間で過ごすくつろぎの時間は、日々の暮らしを豊かにしてくれます。薊野モデルハウスPORTAのLDKは、快適性だけでなく居心地の良さも大切にしています。イメージする空間に合わせて照明器具を選定し、設置する位置や光の色み、明るさ、向きを計算して空間を演出。また、寝室の照明計画は疲れた身体や心をリラックスさせ、快眠へと導くという大切な役割を担っています。PORTAでは、空間を柔らかく照らすブラケット照明とフロアライトを採用。きちんと考えられた照明計画が質の良い睡眠につながります。 開放的でありながらプライバシーを守れる2階LDK こちらの住まいは、きちんとデザインされた構造材の天井を綺麗に魅せたいという思いから、勾配天井には照明器具を設置していません。その代わり壁面に間接照明を配置して、壁と天井を柔らかく照らしています。また、ダウンラインやスポットライトを適材適所に配置することで、明るさは確保しつつ、ゆっくりとくつろぎの時間を過ごせる空間を演出しています。 体と心をゆっくりと休める寝室の照明 1階にある寝室は、ゆっくりと体と心を休める落ち着きのある空間に。寝室の照明はすべて横になった際に直接目に当たらないように設計。間接照明の柔らかな光が気持ちを落ち着かせて、より質の高い睡眠につながります。 フタガミでは、新築はもちろんリノベーションでも照明計画を行なっております。定期的に夜の見学会を開催しており、照明によって演出された空間をご体感いただけます。日程やお申込みの詳細はホームページやインスタグラムでご案内いたしますので、ご興味のある方はぜひチェックしてみてください! - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 住み継がれる家。年間15棟限定『フタガミ ホーム&ガーデン』私たちの家づくりの考え方を体現した、設備も技術も最高峰のモデルハウス、薊野モデルハウス「PORTA」はこちら https://www.futagami-home-garden.jp/model/azouno/ - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
2022.09.29
事例紹介